大人とこどもの初めての投資信託2

初心者から始めた少額積立投資信託の資産運用記

日常生活のおすすめ消費節約貯蓄術

日常生活のおすすめ消費節約貯蓄術

投資にお金を回すために少しは生活費を節約したり、食費のやりくりが大変になったり、消費浪費に頭を悩ましますよね。

お金のやりくりは大変ということです。

毎月使ってしまうお金は大体決まってますよね。

その中で、自分がよくやっている節約術をお書きいたします。

主にセルフバックさせて還元させる財テクです。

これは消費することでの還元して戻ってくるので、経済活動も阻害させない消費貯蓄です。

 

参考になればうれしいです。

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電子マネー節約術

私がよくやっている方法なのですが、電子マネーを使うことによって自分のセルフバックさせることです。

言わばポイントの貯蓄、ポイントの貯金です。

私の主に日常生活に使用している電子マネーです。

EdyとJAL MILEAGE BANK WAONとWAONとCoGCaをよく利用しています。

ポイントカードではなくて、電子マネーとして現金を使うような感じでポイントと言うか電子マネーとして貯まるので、そこが電子マネーセルフバックで、電子のお金なので。

Edy

例えばEdyEdyカードをネットで購入して、EdyのページでEdy番号と楽天スーパーポイントの登録して初めて貯まります。

ネットで自分で登録しなくてはいけないのですが、Edyの使えるところだったら200円で1ポイント(0.5%の還元)貯まるので。中には200円で2ポイントのお店もあります。

現金で払うとセルフバックの恩恵が無いので、電子マネーを使えるところは電子マネーを使っています。

因みに使えるお店です。

ANAを使っている方はANAマイレージクラブEdyもあります。こっちはEdyでマイルが貯まると思うのですが、私は使っていないので、なんとも。持ってはいますが、ANAに乗ったことないので。

Edyのいいところは使えるお店が多いということです。

どこでもポイントでセルフバックされます。

楽天市場や楽天証券に楽天スーパーポイントは使えます。そこもいいところです。

WAON

WAONはイオン系のお店で、WAONカードを購入して、ポイントを貯める仕組みで、ネットを通さなくてもポイントが貯まりますが、紛失した時にネット登録しておくと確か止められるそんなシステムがあったと思います。

WAONはポイント還元率がとても高い電子マネーだと思います。

例えば、イオンの中で商品ごとに30ポイントや10ポイントサービスとかありますので、そうするとWAONの電子マネーとしてポイントが貯まりますので、お店のWAONステーションでそれをポイントからWAONの電子マネー化にするんですが、それが結構よく貯まります。

JAL MILEAGE BANK WAONはWAONと同じなのですが、こっちはJALマイレージにマイルが貯まります。

いいところはポイントが貯まりやすくて電子マネー化しやしい。悪いところは使えるお店が限られてきて、使えなくて貯まりにくい点です。

CoGCa

CoGCaはCGCグループ系の電子マネーです。これも還元率がいいです。WAONと同じでお店の中に、30ポイントサービス(ヤオハン)とかそうなってあります。

amazonで購入の時のJALマイレージ貯蓄

皆さんやっている方は少ないと思うのですが、amazonの購入の際、JALマイレージページをくぐってから購入するとマイルが貯まる方法です。

私のJALマイルなのですが。

こうやってamazonで購入しているとマイルが貯まるということです。

-2000円はファミマでマイルをファミマで2000円使える電子レシートに変えて使う。と言う感じです。

これもコツコツやっていけば結構貯まります。

クレジットカード貯蓄

クレジットカードの貯蓄術です。

私は楽天カードをよく使っていて。楽天カードで支払った分は楽天スーパーポイントに変わるので、クレジットカードを使うと100円で1ポイント(1%の還元)が貯まります。

それを楽天市場での買い物を楽天カードを使うと+3倍、それと、タブレットの楽天アプリと使うと+1倍。

この様な感じです。そうなると100円で5円ポイントが付くと、還元率は5%になりますので。

楽天カードは楽天市場以外でも使っているので、このポイントと言うことです。

私は楽天アフィリエイトや楽天証券と楽天銀行のハッピープログラムでのポイントでこのぐらい毎月ポイントが貯まります。

こうやってポイントが戻って来るとバカにならないですよ。

コツコツとやっていれば結構節約と言うのか、消費してのセルフバックの節約です。

それと、私は交通機関系の電子マネーは普通に駅でやってしまいますが、普通の電子マネーと交通機関系電子マネーはクレジットカードから入金した方がいいです。

パソコンから楽天Edyリーダーsony PaSoRiを使ってのクレジットカードチャージをすると、クレジットカードを使ったことになるので、ポイント貯まります。

最初の設定はめんどくさかったけれども、結構使いやすくて便利ですよ。

こうやって使うとポイントが戻ってきます。

例えばEdyのチャージを楽天銀行からのチャージなら楽天にポイントが貯まると、こんな方法で様々な方面にポイントが貯まります。Edyを街中で使えばEdyの方に楽天ポイントが発生しますので。

Edy Viewerでチャージを行います。

WAONはチャージはできないけれども、残高と取引は確認できます。

Edyは自動チャージ設定をしていても、限られているお店しか使えなかったりするので、自分でPaSoRiでチャージした方が早いです。

 

クレジットカードの使い方を知らない方は注意してもらいたいんですが、お支払いは必ず一括払いにしてください。

分割払いにしてしまいいますと支払いの先延ばしでの、利子、利率が発生します。支払う時間を借りているから利子が発生し、その分多く払ってしまいます。

損しない為に支払いは一括です。

 

それと、公共交通機関系のIC電子マネーはクレジットカードでの自動チャージをおすすめします。

ビックカメラスイカカード東京メトロTo Me CARDはJRや東京メトロに乗る時も楽になるし、自動チャージでポイントが貯まったりします。

そうやって毎日の生活で普通に使っているだけで還元されます。

MFクラウドでのネット会計ソフト

ここまで、電子マネーやクレジットカードを使ってポイントを貯めましたが、今度はその情報が活かされる活用術です。

MFクラウド確定申告のクラウド会計ソフトを使っているのですが、データが残るので、本当に良いです。

データを連携してくれるので、履歴を残してくれるから、経費の確定科目の時に楽です。

これは税金のセルフバック、節税の時に役に立ちます。

 

現金だとこうはいかないけれども、電子マネーやクレジットカードのキャッシュレスはこうゆう恩恵があるからとてもいいです。

これを一年やると全然違います。

是非、やってみると消費して、セルフバックされて貯蓄されて自分に巡り戻ってきます。

経済活動もしていてとてもいいです。投資にも活かされます。

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